ミリタリーちゃんねる - livedoor Blog(ブログ)

2013年04月21日

銃をもった女の子の画像が自然と集まるスレ

1: :2013/04/21(日) 20:47:53.39 ID:
よろしく頼む



こんな感じのやつ

続きを読む



operation_sideline at 22:57コメント(0) この記事をクリップ!
画像あり 

【速報】中国軍がインド国内に侵入 開戦の危機

1: :2013/04/20(土) 21:49:55.46 ID:
 【ニューデリー=田原徳容】インド主要メディアは20日、インドと中国が領有権を争う国境地域に近いインド北部カシミール地方ラダック東部に、
中国軍が侵入したと一斉に報じた。

 インド側は現地で話し合いを求めたが中国側の反応はなく、両国軍がにらみ合う状態が続いているという。

 インド有力紙タイムズ・オブ・インディアなどによると、15日夜、中国軍の兵士約50人が、両国の実効支配線から約10キロインド側に入った場所に移動し、
テント型の標識を設置した。インド陸軍は中国軍から約300メートル離れた場所を拠点に様子をうかがっている。

読売新聞 4月20日(土)21時6分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130420-00000862-yom-int

続きを読む



operation_sideline at 01:14コメント(0) この記事をクリップ!

2013年04月19日

【速報】 世界最高の機動力を誇る、日本の新型戦車が絶賛される

1: :2013/04/19(金) 22:43:55.84 ID:
http://livedoor.blogimg.jp/operation_sideline/imgs/a/b/abc57d6a.gif
日本の本気を見た・・・日本の10式戦車を見た海外の反応

平成21年(2009年)に制式化された、日本の主力戦車(MBT)である10式戦車を見た海外の反応です。
車体の総重量は44トンで、以前とは大幅に軽量化がなされ、動画をみてもわかるとおり機動性は抜群です。
時速70km/hで走行可能で、急旋回するときにはアクセルターンすら可能になっています。
主砲には日本製鋼所の国産44口径120mm滑腔砲を採用し、新型の国産徹甲弾の採用により高い貫徹力を備えています。
防護力に関しては、新たに開発した複合装甲を使用し、防御力を下げることなく軽量化を図っています。
世界にはまだ10式に匹敵する戦車はなく、戦闘機に例えると米ステルスF-22といったところでしょう。
世界最強の戦車である事はほぼ間違いなさそうです。

■ これはすごい。ここから空飛ぶロボットに変わっても僕はおどろかないよ。 レバノン +10
■ この戦車ってドリフトできるんだよな アメリカ
■ 砲口がまるで「頑固な人」 のように安定していて1つの方向に向いているな。 中国
■ 真実です。軽量ということは燃料消費量が少ないということです。M1A2のような重戦車は莫大な燃料が必要になりますし。
   10式戦車はインターネットの軍事ファンに絶大な評価がありました。 アメリカ
■ うおー、興奮する~ フィリピン
■ この戦車は非常に軽く機動性があることが分かる。歩兵をサポートしながら敵のシェルへロケットを打ちこむようなイメージかな アメリカ
■ レオパルド2A6(ドイツ)のような砲台ですね フィンランド
■ 日本では戦争は忌避されているが、もしも日本人が20世紀の考え方に戻ったら、あまりに強大な軍事力を手にすることをこの動画で確信した。 ロシア
■ 日本の本気を見た ロシア
■ 間違いなく、これは前世代の戦車より優れている。 アメリカ
■ この戦車はむちゃくちゃ狙われるだろうな。オランダ

2013/4/12
http://www.海外の反応.jp/archives/26650551.html


<参考>
10式戦車 120mm戦車砲 12.7mm重機関銃 特殊複合装甲(対戦車RPGでも無傷) エンジン1200馬力 重量44t

続きを読む



operation_sideline at 23:50コメント(0) この記事をクリップ!

エアガンの弾がもし鉄になったら普通の銃として使えるよね?

1: :2013/04/18(木) 23:57:39.90 ID:
それってやばくね?
まあ超最小口径になっちゃうけども

続きを読む



operation_sideline at 01:03コメント(0) この記事をクリップ!

【米国】海軍、「レーザー兵器」を艦船に初搭載へ

1: :2013/04/18(木) 22:25:00.84 0 ID:
米海軍幹部は11日までに、戦闘艦船に初めてレーザー兵器を搭載する計画を明らかにした。輸送揚陸艦ポンスに
2014年初期に配備する見通し。

米国防総省当局者によると、同兵器の実験はこれまで無人機や高速ボートを標的に実施され、破壊するなどの成果を
得た。迅速な応戦能力はペルシャ湾での潜在的な敵標的への対処が可能として、レーザー兵器の中東配備を念頭に
置いていることを示唆した。

別の同省当局者はレーザー兵器の性能は立証されたとし、初めての配備でも脅威に対応出来るとの自信を示した。

搭載に必要な経費は約3100万ドル(約31億円)。しかし、同兵器の発注が将来進めばコスト削減につながると
見込んでいる。

米海軍の兵器開発などの研究所責任者は、レーザー兵器は近代兵器の革命の第一歩と形容。ナイフや剣の時代に火薬が
もたらしたのと同様の影響力を持つと指摘した。

同責任者は関連データを控え目に分析した場合、レーザー光線の1回の発射は1ドル以下になるとし、ミサイル1発の
発射費用数十万ドルと比べ相当な低価であることを主張した。レーザー兵器の導入は米海軍の全体予算の削減につなが
るとも述べた。

国防総省当局者は、レーザー兵器は艦上改造など特別な処置は必要とせず、多種の艦船上への配備が可能とも指摘。
別の当局者は悪天候の際には支障が生じる可能性があるとしながらも、この問題への対応は現有の多数の兵器システム
にも盛り込まれていると話した。

http://www.cnn.co.jp/usa/35030737.html

続きを読む



operation_sideline at 00:34コメント(0) この記事をクリップ!

ページトップ